こうですか?わかりません?
日経連の偉い人が、
「男女雇用機会均等法などけしからん。
日本には、男女七歳にして席を同じゅうせず、
という美徳がある。
そういう日本の伝統を勉強せずに、
雇用機会均等法などもってのほかだ」と言ったんですよ。
そうしたら、全日通や日教組や連合の幹部たちが、
「それ見ろ。日本は、こういう時代遅れの人間が
経済界を主導している国だ。
男女雇用機会均等法は、絶対に通さなくてはならない」
と言って、全面的に賛成しました。
とにかく、激しい議論になった。わたしは、議論を聞いていて、
「ちょっとわからなくなりました」、と、途中で手を上げて、
「男女雇用機会均等法が通れば、
労働者の数が倍になります。競争が倍になるわけですから、
労働組合側は導入に反対すべきだし、
労働者が競い合うことになるのですから、
雇う側としては得になるわけで、
経営者側は賛成すべきではないですか。」
・・・
日経連さんは怒りましてね。
「そんな下らない議論を聞きにきたんじゃない。
俺は返る」と言って、本当に帰っちゃった。
56 名前:これマジかな[sage] 投稿日:2009/10/18(日) 16:45:03 ID:pMtVf41q
474:名無しさん@十周年 投稿日:2009/09/19(土) 21:37:01 ID:gquPd2HY0
・東京都練馬区出身。都立練馬高から某私立文系大学卒。
NECの汎用大型機営業
↓
・しかし遅刻癖で営業成績伸びず、退職(本人の名誉のため自主退職)
↓
・日経新聞社へ転職(当時はバブルで転職容易www)
↓
・しかし、遅刻癖でどうにもならずBPに飛ばされる
↓
・日経BPでもパッとせず辞職
↓
・1995年、第17回参議院議員通常選挙に
平成維新の会公認候補として立候補するも落選。
↓
・90年代「失われた10年」時代、どこもこんな馬鹿雇う訳もなく浪人
↓
・1996年、第41回衆議院議員総選挙・東京10区に立候補したが落選。
↓
その後もラッキーで当選とか落選とか繰り返し安定せず
↓
・第44回総選挙(2005年9月11日)も落選するが、
なぜかラッキーにも民主全敗の中で比例復活(数字のマジックw)
↓
・「きっこのブログ」に書いてあった社保庁職員の内部告発を
プリントアウトして質問。これがマスゴミに取り上げられて
「ミスター年金」ともちあげられるwww
↓
・2009年9月、鳩山内閣。
長妻、上記経歴から無任所大臣でも「御の字」なのに、
「厚労大臣でなければ入閣しない」とゴネる。
厚労大臣に内定していた党内実力者・仙谷さん
(周囲の多数議員も仙谷さんこそ適任と認めていた)を引きずり降ろして
厚労大臣に就任。猛烈な反発を買う
↓
・初閣議で遅刻www 顰蹙を買う
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H!Beauties: [YS-Web] Vol.319 Yurika Narahara](http://6.media.tumblr.com/tumblr_krf8rbpw1W1qzcc6lo1_400.jpg)
